あらゆる疾患に対応した、高度な治療を実践
当整形外科では、脊椎・脊髄外科、手の外科、
スポーツ整形外科の、三つの分野を中心に、
急性期から慢性期の疾患まで
整形外科全般にわたる、専門的な治療を幅広く行っています。
治療には、保存療法を用いるとともに
内視鏡や顕微鏡を用いた、体にやさしい小侵襲手術を行い
患者さまの体への、負担軽減に努めています。
また、外傷による微小外科手術に関しては、
大阪外傷マイクロサージャリーセンターを開設しており
切断指再接着術などの高度な治療にも積極的に取り組んでいます。
【副院長・整形外科部長(脊椎外科責任者)坂中秀樹】